『校歌額』体育館へ!~10周年を記念して笑晴会より寄贈~
2025.12.26 22:23
創立10周年を記念して、笑晴会(同窓会)より、体育館へ校歌額をご寄贈いただきました。
体育館に掲げられた校歌額は、本校の歩みと伝統を受け継ぎ、未来へとつないでいく大切な象徴となります。
この校歌額が、生徒のみなさんの心に本校への誇りを育み、次の時代への歩みを進める力となることを願っております。
笑晴会の皆様の温かいご厚意に心より感謝申し上げます。



2025.12.26 22:23
創立10周年を記念して、笑晴会(同窓会)より、体育館へ校歌額をご寄贈いただきました。
体育館に掲げられた校歌額は、本校の歩みと伝統を受け継ぎ、未来へとつないでいく大切な象徴となります。
この校歌額が、生徒のみなさんの心に本校への誇りを育み、次の時代への歩みを進める力となることを願っております。
笑晴会の皆様の温かいご厚意に心より感謝申し上げます。



2025.12.26 11:51
12月19日(金)ひこね市文化プラザにて、本校創立10周年記念式典を開催いたしました。
創立10周年を記念して、笑晴会(同窓会)より寄贈いただいたマスコットキャラクターが生徒会執行部の司会進行で登場しました。
また、第2部の記念公演では、「東儀 秀樹 トーク&ライブ~悠久の響き~」を開催しました。
東儀秀樹さんと息子の典親さんから、日本古来の雅楽をレクチャーいただき、素晴らしい音楽に包まれた有意義な時間でした。
今年度、創立10周年を迎えるにあたり多くの関係者の皆様にご協力、ご支援いただきました。
この場をお借りして、御礼申し上げます。ありがとうございました。



2025.8.07 08:50
創立10周年記念として、笑晴会(同窓会)より懸垂幕昇降装置を寄贈いただくことになり、7月末に設置工事が完了いたしました。
とても立派な懸垂幕を掲げることができ、笑晴会のみなさん、ありがとうございました。
電車等より多くの方々に見ていただけるように3棟に設置いたしました。本校にお立ち寄りの際は、是非ご覧下さい。


2025.6.24 17:38
6月上旬、雨が降る中、保護者と教職員の会役員の皆さまと生徒会執行部で、朝のあいさつ運動を実施しました。
登校中の生徒たちも元気に挨拶をしていました。
保護者の皆さま、朝のお忙しい中、ご協力いただきありがとうございます。
今後とも、よろしくお願いいたします。


2025.6.19 15:55
6月14日(土)に「未来を描け!滋賀の海外留学応援プログラム」の壮行会が滋賀県庁で実施されました。
この夏に本校3年生が派遣留学生として、探究活動に励まれます。

2025.6.19 15:52
5月下旬より本校卒業生の4期生が教育実習に励みました。
実際の生徒を前に、大学で学んできた知識・技能を活用して懸命に取り組みました。
みなさんの今後の活躍を期待します(^^♪


2025.4.10 17:37
桜が満開の中、4月8日(火)14:00より本校体育館にて第10回入学式を挙行いたしました。
320名の第10期生が、今後様々な場面で活躍してくれることを願います。
入学式では、野球部による「校歌紹介」があり、2・3年生の野球部員が声高らかに校歌を歌い上げました♪


2025.4.10 17:35
令和7年度、滋賀県立彦根翔西館高等学校は、創立10周年を迎えます。
彦根翔陽高校と彦根西高校の統合高校として平成28年(2016年)に開校し、全国でも最大規模の総合学科として新たな1歩を踏み出して10年が経過しようとしています。
創立10周年の記念事業として、記念式典・記念誌の発行等、様々な事業を計画しています。
皆様方のご協力をお願いいたします。

2025.3.19 13:04
3月14日(金)1・2限目に、1年生対象の人権LHRを実施しました。
「インターネット犯罪の被害・加害の現状と対策」というテーマで、滋賀県警察本部サイバー対策課および彦根警察署生活安全課の方にご講演いただきました。
サイバー犯罪に巻き込まれた事例などを複数紹介していただき、インターネットやSNSが悪用されている現状を知ることができました。
生徒たちは、知らぬ間に犯罪に巻き込まれる、あるいは加担してしまうという恐ろしさを改めて感じるとともに、正しい知識を学び、その知識をもとに正しい行動をする大切さを学びました。
滋賀県警察本部の方々、ありがとうございました。


2025.3.19 13:03
3月13日(木)3・4限目に、2年生対象の人権LHRを実施しました。
「差別しないから関係ない?~部落問題解決の歩みと現状~」というテーマで、滋賀県人権センターの北村久一先生にご講演をいただきました。
部落差別の歴史に始まり、北村先生ご自身の教員時代の取り組み、現在の部落差別の実態など、「誰もが差別の加害者になり得る」という視点から、部落差別に関する正しい知識を学ぶことで、知り、気づき、行動する大切さを学びました。
北村先生、ありがとうございました。
